メディリフト

ヤーマンのメディリフトは、2018年の夏には在庫切れになる程人気が殺到した小顔アイテムです。

顔痩せして見た目年齢を若返らせたいという人に、ヤーマンのメディリフトはぴったりです。

しかし同じような顔痩せアイテムに、小顔プラス(KogaO+)という商品もありますよね。

正直どちらも同じように感じる…というあなた。

厳密には、二つの機能や性質は違っています。

確かに一見どちらも顔につけるマスクになっていますし、同じように小顔効果が得られるものです。

しかし、どちらを買っても効果は同じ…というわけではないのです。

なぜかというと、顔痩せ効果は共通していても、アプローチの仕方が違っているからです。

それでは実際、どこがどのように違うのか、明確にしていきます。

EMSの機能が

まず、ヤーマンのメディリフトにはEMSの機能が備わっています。

しかし小顔プラス(KogaO+)にはありません。

ヤーマンのメディリフトはシリコン素材でできていて、顔全体をしっかり覆ってくれます。

小顔プラスも顔全体を覆うように作られていますが、ヤーマンのメディリフトは、スイッチ1つ入れれば簡単にEMSが使えます。

そして、モードも自分で選んで調節することができます。

顔の筋肉全体を刺激してもらえ、自分でマッサージする必要がありません。

小顔プラスでは、さらに顔痩せ効果を出すために、マスクを装着したまま、自分の手を使ってマッサージしなければいけません。

小顔プラス(KogaO+)はただのマスクですが、ヤーマンのメディリフトは美顔器扱いになります。

電気屋さんでも扱いがありますが、小顔プラス(KogaO+)に関しては電化製品ではないため、電気屋さんでは買えません。

これが大きな違いとなります。

まとめ

どちらも顔に装着して使うのは同じですが、小顔プラス(KogaO+)はマスクであり電化製品ではない。

一方でヤーマンのメディリフトにはEMS機能が搭載されていて、電化製品の扱い。

EMSの波動によって、顔の筋肉を引き締めていきます。

顔の下半分にアプローチ!

ヤーマンのメディリフトは、顔の中でも特に、下半分を集中的にケアするように作られています。

どうして下半分なのかというと、顔の下半分が一番、年齢が現れやすいからです。

顔の上よりも、下で印象が決まると言われています。

これを考慮して、ヤーマンのメディリフトは顔の下半分に働きかけて、引き締めるように作られているのです。

もちろん、ヤーマンのメディリフトは顔全体に装着するため、顔全体に効果が期待できるものですが、顔の下半分は特に鍛えてくれます。

一方で小顔プラス(KogaO+)は、顔の下半分を集中的にケアするなどは、考えられていません。

顔全体を覆って、顔痩せ効果を出してくれるものです。

結局どちらがオススメ?

どちらも顔全体に貼り付けて使うもので、長く使えば使うほど効果が期待できるものです。

共通している点も多いですが、小顔にするために、しっかりアプローチしてくれるのは、ヤーマンのメディリフトだと言えます。

なぜなら顔全体の筋肉のバランスを鍛えつつ、年齢が出やすい下半分を集中的にケアしてくれるからです。

より大きな小顔効果を期待するならば、ヤーマンのメディリフトを使うのがおすすめです。

そもそも小顔プラス(KogaO+)は美顔器ではありませんし、ヤーマンのメディリフトなら、顔の下半分にフォーカスしながら、顔全体をEMSの振動によって引き締めることができます。

しかし、小顔プラス(KogaO+)は美顔器とは違い、美容成分が配合されており、マスクの引き上げによって引き締めもできるので、即効性で言えば小顔プラス(KogaO+)のほうが優れてるといえるでしょう。

また、価格も小顔プラス(KogaO+)のほうが安いので、とりあえず試してみたいという人は小顔プラス(KogaO+)から初めてみるといいかもしれませんね。

〜小顔プラスの販売店〜

〜メディリリフトの販売店〜